教育概要・料金体系
| コース名 |
講義時間 |
受講料[テキスト代金含] |
| トレース2D CAD コース |
10時間 |
31,500円(税込) |
Auto CADを学習します。
- ○ Auto CADとは
- ○ 図面の作り方、保存方法
- ○ テキストボックス、オブジェクトスナップ、直交
- ○ 画面ズーム、全体表示
- ○ オフセット、移動、コピー
- ○ トリム、延長、フィレット
- ○ 画層管理、トレース
※別途テキスト代がかかります。
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| コース名 |
講義時間 |
受講料[テキスト代金含] |
| メカニカル2D CAD コース |
50時間 |
115,500円(税込) |
Auto CADを使用し機械製図を学習します。
- ○ Auto CADの基礎操作を学習
(画面移動、保存、呼出、線分、消去、円、寸法、文字 etc.)
- ○ Auto CADの実務的操作を学習
(ブロック、グループ、画層,線種、尺度、各種設定 etc.)
- ○ Auto CADによる既存図面のトレ-ス
- ○ Auto CADによる各種機械,設備の製図方法
- ○ テキストに沿って基本的な製図知識を学習
(JISによる、図面の種類、図面の見方、3面図の描き方、部分詳細図、寸法の入れ方 etc.)
- ○ Auto CADによる既存図面のトレ-ス
- ○ Auto CADによる実践的な図面、部品図作成
- ○ Auto CADによる実践的な バラシ
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| コース名 |
講義時間 |
受講料[テキスト代金含] |
| メカニカル2D CAD マスターコース |
150時間 |
315,000円(税込) |
Auto CADを使用し機械製図を学習します。
- ○ Auto CADの基礎操作を学習
(画面移動、保存、呼出、線分、消去、円、寸法、文字 etc.)
- ○ Auto CADの実務的操作を学習
(ブロック、グループ、画層,線種、尺度、各種設定 etc.)
- ○ Auto CADによる既存図面のトレ-ス
- ○ Auto CADによる各種機械,設備の製図方法
- ○ テキストに沿って基本的な製図知識を学習
(JISによる、図面の種類、図面の見方、3面図の描き方、部分詳細図、寸法の入れ方 etc.)
- ○ Auto CADによる既存図面のトレ-ス
- ○ Auto CADによる実践的な図面、部品図作成
- ○ Auto CADによる実践的な バラシ
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設計基礎知識
- ■ 機械要素
-
- 製図基本:作図方の基礎、機械要素の表現方法(ねじ、スプライン、バネ等)尺度、各種記号、幾何学公差
- 寸法公差、加工精度
- 各種締結材:ピン、ねじ、ボルト・ナット組み合わせ部品等
- 軸、継ぎ手、軸受け
- トルク伝達部品:歯車、チェーン、ベルト、軸継ぎ手等
- バネ、シ-ル
- 熱処理
- ■ 工作技術(工作方)
-
- 塑性加工:鍛造、プレス(曲げ、絞り、せん断)、鍛造、押出し、引抜き
- 機械加工:旋盤、フライス盤、ボール盤、研削盤
- 精密加工:ラップ加工、ホーニング加工、ブローチ加工
- 高エネルギー加工:放電加工、レーザー加工、電子ビーム加工
- ■ 材料力学
-
- 荷重と応力
- はりの曲げモーメントとせん断応力、はりの撓み(はりの種類:片持ちばり、固定ばり、単純支持ばり等)
- 応力とひずみ
- 許容応力と安全率
- ■ 工業材料
-
- 鉄鋼
- 非鉄金属
- 樹脂
以上を軸に各自のスキルに合わせて教育カリキュラムを作成しています。
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| コース名 |
講義時間 |
受講料[テキスト代金含] |
| メカニカル3D CAD コース |
100時間 |
210,000円(税込) |
| 3D CADは実務経験上、2D CADの経験者のみを対象にしておりますが、まずはご相談ください。
Solid Works・CATIA V5を使用し下記モジュールを学習します。
○パートデザイン ○ワイヤーフレーム&サーフェース ○シートメタル
○アッセンブリーデザイン ○ドラフティング ○簡易解析
※CATIA V5をご希望の方は同じ内容となりますが、解析は学習しません。
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| コース名 |
講義時間 |
受講料[テキスト代金含] |
| メカニカル3D CAD マスターコース |
200時間 |
420,000円(税込) |
| 3D CADは実務経験上、2D CADの経験者のみを対象にしておりますが、まずはご相談ください。
Solid Works・CATIA V5を使用し下記モジュールを学習します。
○パートデザイン ○ワイヤーフレーム&サーフェース ○シートメタル
○アッセンブリーデザイン ○ドラフティング ○簡易解析
※CATIA V5をご希望の方は同じ内容となりますが、解析は学習しません。
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設計基礎知識
- ■ 機械要素
-
- 製図基本:作図方の基礎、機械要素の表現方法(ねじ、スプライン、バネ等)尺度、各種記号、幾何学公差
- 寸法公差、加工精度
- 各種締結材:ピン、ねじ、ボルト・ナット組み合わせ部品等
- 軸、継ぎ手、軸受け
- トルク伝達部品:歯車、チェーン、ベルト、軸継ぎ手等
- バネ、シ-ル
- 熱処理
- ■ 工作技術(工作方)
-
- 塑性加工:鍛造、プレス(曲げ、絞り、せん断)、鍛造、押出し、引抜き
- 機械加工:旋盤、フライス盤、ボール盤、研削盤
- 精密加工:ラップ加工、ホーニング加工、ブローチ加工
- 高エネルギー加工:放電加工、レーザー加工、電子ビーム加工
- ■ 材料力学
-
- 荷重と応力
- はりの曲げモーメントとせん断応力、はりの撓み(はりの種類:片持ちばり、固定ばり、単純支持ばり等)
- 応力とひずみ
- 許容応力と安全率
- ■ 工業材料
-
- 鉄鋼
- 非鉄金属
- 樹脂
以上を軸に各自のスキルに合わせて教育カリキュラムを作成しています。
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